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Case study

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結婚後の生活についてのご相談例

これからの新生活、どんなことにいくらのお金がかかりますか?

家族計画、マイホーム計画、老後資金の計画を試算してみましょう。

いつごろ、いくらのお金が必要か具体的に見えてきます。問題を発見できれば早目に対処できるでしょう。

結婚後はどんな⾵にふたりのお⾦を管理すればいいですか?

夫婦でお財布を1つにするか、別々で管理していくかはお二人の価値観をもとに決めてください。

よくいただくご相談ですが正解はありません。もし支出を減らしてお金を貯めたいなら、家計をガラス張りにすると効果があります。ただし、管理が厳しすぎるとストレスに感じる人もいますので、管理方法はお二人に合わせて考えていくことが必要です。

ご相談事例<ケーススタディ>

Aさんは、友人の結婚式の二次会でかつての同級生である男性Bくんと久々に再会。働き方や仕事に対する考え方、共通の趣味などがあり、似たものを感じた2人はたちまち意気投合し、付き合うことになった。

Aさんは、Bくんと仕事帰りに食事に行ったり、休日には旅行に行ったり、仕事にも精を出しながら日々を満喫していた。

お互い結婚を意識しはじめ結婚後について話すことも多くなってきた。

結婚したら子供は何人欲しい、どこに住もうか。

 

2人で話をしていくうちに、Aさんは結婚したら共有のものはどうやってお金を出し合ったらいいのか、今後の妊娠・出産・マイホーム購入などどれくらいかかるのか気になるようになった。

 

そんな中、友達がファイナンシャルプランナーに相談したことを聞き、ファイナンシャルプランナーの存在を知る。

友達からファイナンシャルプランナーに相談したことで将来の自分たちについて安心できた。と聞き、結婚を機にAさんもBさんとの将来についてファイナンシャルプランナーに相談してみようと思い、FP無料相談に申し込んだ。

 

Bくんにも無料相談に申し込んだことを話しふたり揃って相談に行ったAさん。担当のファイナンシャルプランナーに、今の仕事や生活のこと、今後のお金の使い方やふたりの思い描く将来についてを話すことで、徐々に将来に対する不安が和らいでいった。これから先を見える化するために、ライフプランシミュレーションを行い資金計画を作ってもらうことにした。


結果は「今考えている将来にやりたいことを全部行おうとすると、子どもが生まれてからの生活は苦しく厳しい、老後に資金が足りなくなっていしまう。」というものだった。だが、将来の生活が厳しいと早いうちにわかったことで、これから何の支出を削ればいいか、どこを頑張ればいいかなどの方向性が見えてきた。また、ファイナンシャルプランナーから子どもが生まれるまでが貯蓄の勝負、とのアドバイスを受け将来に向けた資金計画のアドバイスをもらえたので、まずは効果的な貯蓄方法を実践することにした。早めに相談することで、自分たちの将来に対する不安が和らぎ、将来が楽しみになった。

まずはライフプラン作成から!

 
お子様誕生後の子育て資金のご相談

子どもは何人まで育てられそうですか?

現実的なお子様の人数は、収入、働き方、定年までの期間、お子さんの進路によっても変わります。

産休・育休・時短中の収入を計算しましたか?一概に何人と回答はできませんが、FPが実情を踏まえて一緒に計算いたします。

子どもの教育資金はどのように準備すればいいですか?

教育資金は両親や祖父母の期待・進学プランによって大きく変わります。

お子さんにはどんな大人になってもらいたいですか?

公立か私立かによって百万円単位で差が出ます。資金が不足する場合は、教育ローンや奨学金の活用も視野に入れる必要があります。国立大学に進学するなら、それなりの教育環境が必要なため、塾や予備校代がかさむこともあります。地方の国立大学に進学すると、仕送りだけで年間100万円以上の追加支出となります。学資保険の検討も大切ですが、支出の見直しの方が効率的に資金が貯まることもありますので、支出を見直して将来の学費の支払いに備えましょう。非常に多い相談ですがご家庭によって準備の仕方は異なります。

ご相談事例<ケーススタディ>

子どもが生まれたAさん。子供について2人は欲しいなど将来の子どもについて夫と話をしてることを先輩ママの友達に話すと、友達から子ども一人育てるのに1,500万円くらい必要と聞き、子育て資金の不安を感じる。

ライフプランセミナーに参加したAさんは、子どもの将来の進む道によって教育資金が大きく変わることを知り、改めて夫と将来の子どもの教育や二人目について話しました。しかし、自分たちが考える将来だと実際にどのくらい教育資金が必要なのかわからず、プロに相談してみようと無料のFP相談を申し込みました。

ファイナンシャルプランナー
にあって自分たちの将来の家族構成や子どもの教育方針を伝えると、ライフプランシミュレーションを行い、資金計画を作成してくれました。

ファイナンシャルプランナーからは、自分たちの考えている子どもの進路で行くと、いつの時点で資金が不足しまうのか、そして不足する時期に向けた教育資金の準備方法を教えてもらうことができました。ライフプランシミュレーションを行うことにより2人目も安心でき、教育資金も計画的に準備できそうです。また、ファイナンシャルプランナーからは子どもの進路は親の希望通りにならないこともあるので子どもの成長に合わせてライフプランの見直しが必要とアドバイスをもらいました。定期的にFPに相談しようと思います。

まずはライフプラン作成から!

 
マイホーム購入のご相談例

私たちに合った住宅価格はいくらですか?

住宅予算は年収の5倍、10倍と言われてピンとくるでしょうか。

住宅価格は、現実的に支払える住宅ローン返済額と理想の住まいの条件とのバランスがとれてようやく見えてきます。まず考えていただきたいのは、マイホームを手に入れることで何を得たいのかということです。また、誰のためのマイホームなのかを改めて考えると、立地や交通利便性、戸建てかマンションかなどの条件が出てくるでしょう。

住宅ローンはどれを選べばいいですか?

住宅ローンには変動金利と固定金利、元利均等返済、元金均等返済など色々な組み方が存在します。

また、親子や夫婦で借りることもできます。どんな借り方が家庭に合っているのか、支払額が少ないにこしたことはありませんが、変動金利で当初の返済額を抑えるのか、固定金利で支払額を確定されるのか、など家計の収支や今後の支出状況によっても選ぶべき金利や返済方法の種類が異なります。

ご相談事例<ケーススタディ>

家族が増え、4人家族となったAさんは、マイホームを持ちたいと夫婦で話していた。

住宅購入について相談したいと思い、久しぶりにファイナンシャルプランナーに相談した。

子育て真っただ中のAさんは、子どもが小学校に上がる前に家を買おうと考えた。インターネットで近所の物件情報を探したところたくさん見つかったが、どう考えてもわが家には高いと思えた。有料でファイナンシャルプランナーに相談する勇気がなく、以前からお世話になっているFPオフィスNeemoのファイナンシャルプランナーに相談を申し込んだ。

担当のファイナンシャル・プランナーに正直な気持ちを打ち明けたことで、不安を解消できたAさんは、住宅の予算を相談することにした。

予算づくりの際に必要なのは、Aさん一家の家族計画と、なぜ自宅を買いたいと思ったのか理由を明確化すること。購入価格については給与明細と毎月の収支を伝えることで、支払い可能な住宅ローンの額や大まかな住宅の予算を、ファイナンシャルプランナーが一緒に考えてくれた。

そのおかげで、今では夫と2人の元気な子どもたちとともに、マイホームで毎日楽しく暮らすことができている。賃貸住まいの頃には、子どもが騒ぐと隣室の迷惑になるのですぐに叱っていたが、マイホームになってからはその心配もなくなり、気持ちにも余裕ができた。家族全員が安らぎを得られることがマイホームの大きなメリットなのだとAさんは実感している。

まずはライフプラン作成から!

 
老後資金のご相談

老後の生活資金を準備したい(老後に向けてお金を貯めたい)

将来の年金額を確認し、老後に必要な支出に照らして必要資金を算出します。

他にも、終末医療費、介護費用、葬儀代、自宅家屋の修繕費や自動車の維持費まで、様々な項目に関して長い目で考え、早目の準備が必要です。

もうすぐ保険が満期を迎える

今後保険は必要でしょうか?まずはそこから考えてください。

保険を更新するにせよ、新規に加入するにせよ、どんな内容の保険が何年先まで必要か決めると、保険選びもスムーズに進みます。

国の社会保障制度と貯蓄では不十分か考えましょう。

ご相談事例<ケーススタディ>

Aさんは夫の定年後の暮らしについて不安をおぼえ、ファイナンシャル・プランナーに相談したいと考えた。気になるのは老後の生活全般。

「そもそも、老後のお金が足りるのか?」
「加入している保険の掛け金が高いがこのままでいいのか?」
「保障額が下がっていく保険プランにはどう対処すればいいのか?」
「退職金の運用はどうすべきか?」
など、今はいろいろな不安が拭えない状態。

ふと思い出してライフプランの窓口へ相談を申し込んだAさん。決め手はファイナンシャル・プランナーが対応してくれることだった。今までは金融機関からの提案を素直に受け入れていたが、夫の定年前に夫婦で参加したライフプランセミナーをきっかけに、改めてファイナンシャル・プランナーの話に興味を持つようになった。特に、個々の家庭に合わせたプランを作ってくれるという点が自分にあっていると感じた。

夫婦でファイナンシャルプランナー相談を受けることに。


FPオフィスNeemoでは、ファイナンシャル・プランナーに相談し、ライフプランシミュレーションを行い、ライフプランに沿ったキャッシュフロー表を作成。今の手持ち資金や今後の年金収入を考慮して、最低限いくらの収入が必要なのかなどを知りファイナンシャルプランナーからは、老後に向けた資金作りのアドバイスをもらえた。

まずはライフプラン作成から!

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